当会は鹿児島県内の木造住宅の品質向上と技術開発の推進を目的として昭和60年4月に発足しました。
現在県内に本社を置く建設会社9社を中心に例会を開き、技術交流や情報の交換等を行い、県民の皆様へのよりよい住環境の提供に努めています。
【安心を支える、確かな技術力】
鹿児島ホームビルダー協会の歴史は、「住まいの安心」を追求する歴史でもあります。
温暖で、時には桜島の降灰や台風の影響も受ける鹿児島の風土。
その環境で何十年も、安全に、快適に住み続けられる木造住宅の技術を、協会員一同、日々磨き、進化させています。
最新の建築トレンドや技術も共有し、「常に一歩先の安心」をお届けします。
【顔の見えるプロ集団の連携】
「鹿児島に本社を置く、地元に根差した建設会社」の集まりです。
最新の技術や法改正、そしてお客様から学んだ成功事例をオープンに共有し、お互いを高め合っています。
顔と顔が見える信頼関係と連携があるからこそ、協会全体でお客様に最適な解決策をご提案できます。
【家を建てた後も、ずっと地元で見守ります】
家づくりは、建てて終わりではありません。
私たちが目指すのは、「住まう方の未来を豊かにする住環境」の提供です。
地元にいるからこそ、引渡し後のメンテナンスや万が一の際にも迅速に対応できます。
この鹿児島という場所で、私たちが責任をもって、あなたの暮らしをサポートし続けます。
